Day The Day
音楽と絵と晴れの日さえあれば
多分 生きて行ける。
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読みましたがな
夏の庭 の あの人 描写がやはり上手 映画狙いな気もするがな なるほど な一冊
途中で何度か気持ち悪くなったけど なるほど な一冊 ゆとりがある日に読む方が良い なかなかおもしろかった
この人の話はやっぱり好きだ とてもさわやかで 天気のいい日に外で読むのが良いと思う 気持ちよい心地になれる 少女漫画
最初の話が好き! あれいいね 全体に好き たまらん
久しぶりに少女漫画読んで笑った気がする こういうの好き
幸せになれた あと聖千秋のそーだそーだぁ!が好き 2巻まで買った 続きかおうかな えぬえけいのBウォンテッドも4巻まで立ち読みしたけど話の展開早いな〜 不覚にも目隠しキッスに燃えた…あは 基本的に意味なくモテまくる漫画はギャグしか受け付けない あと下品にエロいのは好きくない あの子供の思春期を弄ぶ様なエロ漫画は大嫌い バカにされた気分になる 先生にゴーダ哲学っての借りたけど あれは怖いから読まない方が良い 哲学怖い 面倒くさい 読んだだ
おもろ〜^^ 特に最初の話が好き
よかった 前向きになれるね スンシンのお嫁になりたい 前略母上
予備校は温かく奇妙で歯痒く北風が身に染みます…
時の流れに応じれないと 非常に焦心する私なので 半日滞在は心身共々辛いです かしこ タイトルなし
今日は非常に冴えていた
必要以上の硬度と速度を持って私は原罪を取り繕った 一定の範囲にまどろむと必ず問われた 私はあるボルテージに達すると必ず喪した 何故なら拠点で型に収まった私は髄に問われるのだ 必要以上の裁きにかかる しかるが故に私は声を返さねばならぬのだ 実が亡くとも あるいはそれにより また償えると思っているのかもしれない て と ん
てとん 早く
と男は呼んだ どうやら既婚らしい 何度も行き来する車を見つめながら てとん は夜からはいあがった 店の中にはオレンヂがかった生暖かい蛍光灯が並び さっきまで僕らが居た夜が嘘のようだった 窓は無いのだよ と彼は言った 手際よくテーブルまで案内されると なれた様子で何かを頼んだ 「山よりは劣るかも知れないが ここの山菜料理も素晴らしいものだ このあたりで一番だよ あすこから本社までは片道2時間は有に越えるだろう?」 事実に僕は頷いた 「近くに評判の良いアパートがある 光熱費は気にしなくてかまわない この企画が終わるまでこちらに住まないか」 すぐに はい とは言えない それはだけは分かっていた それを伝えようとすると てとん が口を開いた 「窓が無いのに」 「外が見える」 外見以上に低い声で唸り そして僕を見た 「連れてきたのか?」 僕はなるべく冷静を装った 「少しばかり」 男は顔を歪め てとん はにやりと口を曲げた 体の奥からじわりと熱が湧いて 僕は鞄を握りしめた 『荘の荘での』 「始まりはてとんの口から」 より け い は えぬ
隣人のパンが揺れる
電車と一緒に 揺れる 何が何でして彼女が同じ電車なんだろうか 付き合いとは難しい そして面倒くさい たまたまホームであったものを 同じ車両に同じドアから乗らなくても良いだろうに 長身は喋らなかった 歩く事を怠った自分が間違いだった それとなく隣の車両に移動すればこんな気まずさは生まれなかったものの 気にする様子も無く電車がことことと動き出した たいしては混んでなかった 土曜の朝だった ことことこと 次の駅でたくさん人が降りた 車両は急に隣人と長身をうけいれる コンビニの袋からチョコチップメロンパンなんか透けさせて何考えてんだ 化粧ばかり済ませて何処に行くんだ と長身は隣人の肩辺りを見ながら思う こんなに薄着でこいつは夜に冷える春を過ごした事がないのか それとも昼にでも帰るのだろうか 薄汚れたヴァンズなんか履いて何処に行くんだ と隣人は長身の腰辺りを見ながら呆れる それとなく始まる会話 「隣人」は「長身」に話しかける 「長身」は「隣人」に話しかける 「家の前にあるからさ、」 「郵便局」 「あれ?もしかして家って」 「あれ?あたしも」 「嘘!近い!」 隣人は気付く 長身が「隣人」である事に気付く そして隣人は徐々に長身を「隣人」として受け入れだすのだ それは猛烈なスピードで それはひっそり咲くツユクサのように しかし確実に艶やかに そして「隣人」と「長身」と「隣人」の絡まる車両は 僕を受け入れなくなる なかなかよかった
こんな風に初心に帰れる本はいつまでも読みたい
とくに お前の事は忘れていないよバッハ がよかった あとはかなり癖のある文章だけど 結構好きな気がする 思いあまって古川日出男のハードカバーを買ってしまった…(文庫本嫌い) 1700円… たまに読書家ですね的なことを言われますが そんなに何も考えずに読んでいるので みんなが少女漫画読むのと同じ感覚ですよ 毎回何かを得ようとして読んでいる訳ではないのであしからず タイトルなし
とてつもなくアバウトな構想がある
とする 課題は 山積み なのだ 私は満足する事が好きだが それと同様に満足できない事が大嫌いであります 兜蝉![]() 兜蝉 今日堀越のりよりは可愛いと言われました 嬉しくない… オール明けの浪人生の先輩を駅近くの進々堂で拾ってしまい 私の持ち込み面談についてくる先輩 待ち時間に喋り 面接終わって喋り 延々喋る私達に見兼ねた先生が面接後ご飯に連れてってくれました 先生ごめんなさい カプリチョーザ うま^^ ライスコロッケうまうま そして先輩大好き^^ |
プロフィール
Author:マリ 最近のコメント最近のトラックバック月別アーカイブブロとも申請フォームブログ内検索RSSフィードリンクPowered By FC2ブログOTHER |